カテゴリー: 装うこと

  • 幻の女子旅

    女子というかはともかくとしてですね、とても楽しみにしていた、女友だちとの一泊旅行の予定がキャンセルになりました。

    ラン(台風7号)のバカヤロー!

    という、どこにもぶつけようのない悲しみはともかくとして。

    既に旅の準備をはじめていた私は、女友だちと行く一泊二日の旅への持ち物を記事にしようかなぁと思い、いくらかの写真を撮っていました。

    せっかくなので、どんなイメージだったか残しておきます(悲)

    あ、行き先は京都市内の予定でした。         大体は食べ歩いたり、ホテルでまったり過ごすことを想定しています。(このホテルも素敵なところを予約していたのに。悲)

    1日目は、BLAMINKのワンピースを着ていこうかな、と。そうです、おめかし用ですよ、ええ。

    ちょっと大人なお茶室に訪れるつもりだったので、おめかし着で行こうとワクワク。

    両日ともそんなに歩き回るつもりはなかったので、一泊二日分の荷物を持ち歩くつもりでした。

    それで、持ち歩いても可愛く、軽めの大きいバッグはなかったかなぁと考え、白羽の矢がたったのが、このマルシェバッグでした。

    長らくクローゼット収納に使っていたのですが、最近になってまた持ち歩くことが増えたこちら。      大きいサイズがカジュアルな夏服に合って可愛いんですよね。

    2日目の日中は、Tシャツにジーンズで過ごすよう考えて、籠に入れてみました。(実際は着替え袋に入れていきますよ)

    足元はCHANELのバイカラーシューズ。夜ごはんの時に持てるように、the rowのサテンバッグも持参。

    ちなみに雨が振ったときも想定して、Oofosのサンダルも持っていくつもりでした。

    軽いし、足は疲れないし、旅には最適ですよね。

    あとはこれに、いつものお財布などとともに、下着や化粧品、スマホ充電器を用意していくつもりだったわけです。

    私一人の一泊二日の準備は、なんと身軽なことか!ここ最近は出かける数日前から服をコーディネートしておく、なんてことからは遠ざかっていましたから、久しぶりに楽しい準備の時間ではありましたが。

    あぁ悲しい。悲しいですが、彼女とはまた近々京都で落ち合う約束をしたので、その日を楽しみに待つことにしましょう。

    台風の被害が大きく広がらないことを、心から祈ります。

    ではまた。

  • Pomellato Ring Nudo Petit

    暑さと子育てのために、ジャブジャブ洗える服ばかり着ています。必要に応じて、仕事着をプチプラ店で新調することはあれど、服にはほぼ食指が動かない。

    その代わり、と言ってはなんですが、ジュエリーに食指が動きまくりです。

    それで長らくウィッシュリストに入っているネックレスとリング、どちらにするかと悩んだ末に、リングを迎え入れました。やっぱり手元のお洒落は満足度高いし。

    pomellatoのヌードリングはプチサイズ、ストーンはプラシオライト。

    ストーンは長く悩みました。少し前までは、スモーキークォーツにぐっと来ていたのですが、プチサイズのお作りがないとのこと。

    プチサイズが良かったのは、より普段遣いしやすく、なんなら会社にもつけていけるかな?と考えたから。

    色々とみせていただいていたのですが、このクリーンな印象のグリーンに心動かされたのが7月の終わり。

    仕事が忙しく心身ともに疲れ果てていた時期でした。(なんかいつも疲れた疲れたと言っているような。すみません)

    あとからプラシオライトについて調べると、別名グリーンアメシストと呼ばれる緑水晶で、ヒーリング効果の高いパワーストーンとされているそう。  心身を癒し、人間関係を円滑にする効果があるとかないとか..

    きっとストーンと気が合ったのでしょうなぁ。

    クラシックサイズは人差し指や中指と好相性と思っているのですが、プチサイズは薬指にも素敵。

    そして、愛用のホワイトトパーズのクラシックサイズと重ねつけしてみても綺麗です。

    これこれ。こんな楽しみもあるから、ヌードリングにはハマる沼があると..

    思えば沼の始まりのホワイトトパーズを購入するときも、その石(石言葉..?)について調べました。

    ホワイトトパーズは「感情に支配されない理知的な存在」というイメージがあるらしく、そう在りたいものだと思っていました。

    若い頃に比べたら穏やかなものですが、なかなかに感情的なわたしを自覚していますから..

    そんな事情を差し引いても、ホワイトトパーズのヌードリングはキラキラしていて本当に癒やしです。シンプルなフォルムがその輝きを際立たせるのですよねぇ。

    日々いろいろあるけれど、私は今日も指に光るストーンに癒やされて、ゆらりゆらりと歩みますよ。

    みなさんのパワーストーンはなんですか?

    それでは、また。

  • New swimwear forme.

    7月になりました。何かと大変な6月が過ぎ、少しホッとしております。

    それで、先日届いていた水着を試しに着てみる余裕も出てきまして、妄想コーディネートの写真まで撮りましたよ。

    こちら予約注文していたFORMEの水着です。

    毎年ラッシュガードを着るからと、中の水着は適当に考えていたのですが、今年は旅行の予定もあり、素敵な水着が欲しいなぁと思っていたところでした。

    ブラウンカラーも大人かわいい!

    着脱楽ちんなセパレートタイプで、ショーツパンツがギュインとハイウエストなところも気に入っています。

    肩紐がとても細いのも特徴で、ラッシュガードの襟元からチラリと見えてもかわいいかも。

    水着に合わせて買ったわけではありませんが、今年はウーフォスのサンダルも用意しているので、普段履きにはもちろん、プールや旅先で活躍しそうです。

    ラッシュガードも数年前にFORMEで購入したものをあわせて着る予定です。今年はラッシュガードの販売はないようですが、袖とか裾とかはちょうどこんな形です↓

    楽しい夏になったら良いなと思っています。皆さまも健やかな7月をお過ごしくださいませ。

  • Welcome back, my ALEXANDRE.

    パキッと嫌な音をたて、愛用のヘアアクセサリーが壊れたのはいつだっただろうか。たしか一年前、いつものように髪を留めようとした朝、バネの金具が折れてしまったのでした。

    ショックを受けつつも修理に出せることを知った私。そのうちに、と思っていましたが、梅田阪急店にお店ができたことを知り、満を持して修理をお願いしました。1ヶ月ほどして電話をいただき受け取ってまいりましたよ。

    こちらが戻ってきた愛用のクリップ。嬉しいことにピカピカに磨かれて、別の子のようになって戻ってきました。

    修理をお願いする前は、艶が剥げてマットな状態でした。内側を見ればその痕跡あり。

    ね、外側とは全然違うでしょう..

    もちろん金具もしっかり直っています。

    金具が壊れた理由には心当たりがあります。なんと洗濯乾燥機にかけてしまったのです(泣)それで艶までなくなっていたのです(泣)

    その失敗が、故障の引き金だったと確信を持ってはいますが、そんなことがなくともバネの部分が壊れることは時々あることのようです。

    修理費用は4,000円くらいでした。正直、新しいものを買うことも考えましたが。

    長男が赤ちゃんだった頃、相棒のように過ごしたこのヘアクリップ。鏡でみる寝不足のすっぴん顔とボサボサの髪にがっかりしながらも、このツヤツヤ飴色のヘアアクセサリーを手に取るときは、少し嬉しい気持ちになったものです。

    愛用していたからこそ、直してまた使えるものならば、使いたいとおもったのですね。

    戻ってきた姿を見て、やはり直してもらって良かったと思っています。なんだか、より、’自分のもの’ になったような気がするから。

    私のクリップはMサイズ。今のショート・ボブには少し大きめですが、下の方でラフに留めると存在感があって素敵だと思っています。

    てゆうか、直営店で買った私からすると、楽天の価格にびっくりした。や、安いよね..?

    修理を選択したことがなんだか自分らしいと思って、この記事を書きましたよ。

    そして、売っておしまいではなく、望めば修理してくれるアレクサンドルドゥパリが好きです、というお話でした。

    それでは、また。

  • Love サロペット

    こういう服はオーバーオール、と呼んだほうがピンとくる世代です。

    でも何が違うのかしら?と検索したところ、オーバーオールは背中に布がある形状で、サロペットは布がない形状のものを指すのですね。へえ。

    先日クローゼットを整理しているときに、オーバーオール(サロペット)は何着あるかな?と数えたら、三着ありました。中でもお気に入りは、たしか昨年購入した、IENA別注のyoung & olsen・Leeのトリプルネームされた一着です。

    背中に布はないので、サロペットの類に入るのでしょうか。リッジデニム地に入った白いステッチが好みです。

    ↑IENA公式ブログよりお借りしました。

    かなりのゆったりシルエットで、洗いのかかっていない硬さがたまりません。デニムでも汚れればガンガン洗う派ですが、こちらはなるべく洗いたくない。(洗うけど)

    オーバーオールの何が好きって、インに着るものや合わせる小物によって、普通のデニムよりもお洒落している感が出せる上に、楽チンなところです。

    綺麗めに着たいので、インには細みの黒いニットやシャツ、透け感のあるブラウスをあわせます。Tシャツは避けているかな。

    デニムのときは、靴もtheスニーカーは履きません。基本的にフラットシューズですが、レザーのものを選びます。バッグは、小振りなものを持つことが多いです。

    冬はニットとあわせてほっこりさせて着るのも好みなのですが、春夏はサンダルや肩出しで、肌の分量を多めにすると、すっきり大人っぽくなるのではないかと思っています。

    いろいろと着方を探求するのが愉しいサロペットの世界。

    このデニムサロペットの他に、白いスカートタイプとツイード調生地の2着を持っています。

    少しおしゃれしたい日、ロングワンピースを着たかったけど、今日は自転車に乗るし、もうちょっと動きやすいほうがいいな、というときについつい手が伸びるアイテムです。

  • クローゼットはどこに。

    昨年11月に新居へ移り、気がつけば半年が過ぎていました。少し久しぶりに新居のことを書いてみます。

    私のクローゼットについてです。

    実はこのクローゼット、子ども室にあります。

    リビング隣接のこの部屋は、おもちゃや絵本を並べているスペースです。そこにある白い壁。その奥です。

    なぜここに?と思われる方もいるでしょう。

    新居計画中に、どうしても収納が足りない、と悩んだ時期がありました。何がって、わたしの衣類の収まりどころがなかったのです。

    新居は4LDK。子ども部屋2つ、夫の書斎、夫婦の寝室。あれ?わたしの部屋なくない?

    当初は寝室のクローゼットを使うのが、自然だと思ったのです。ただ、夫婦の寝室と言っているものの、今は4人で寝ているので、部屋は2台のダブルベッドが入り、ギュウギュウの状態。その上、寝室備え付けのクローゼットだけでは、わたしの衣装は収まらないと目に見えていました(実際、引越し時に持ち物の量に愕然とした)

    そのため、間取りを変更し、ウィークインクローゼットを作るリフォームも考えましたが..

    熟考の末、仕切り収納を使い、子ども室を間借りすることにしました。

    この先子どもの成長とともに、部屋の使い方も変化するでしょうし、フレキシブルにいたいという気持ちと。

    どちらにしても、子どもから目が離せない今は、自分の部屋にじっといる時間はなかなか取れないので、合理的だろうという判断です。

    この仕切り壁クローゼットは、実はかなりこだわって選びました。いろいろと探しましたが、ネットで候補を絞りつつ、前の家から使っているIKEAのおもちゃ収納トロファストを2つ並べて、大体同じ幅になるよう計算したり、ですね。

    そして仕切り面は、事務所っぽいツルツルの材質だったので、壁紙シートを貼って家の壁に馴染ませました。けっこう大変だったよ。

    子どもが小さい今は、この場所にして良かったと思っています。身支度をする間、子から目を離さない距離感でいられるためか、意外とゆったり身支度ができるのは発見でした。子が壁を押しても、倒れない作りなので安心感もあります。

    そして収納力も望み通りバッチリ増えたので、とても満足しています。

    近々姿見を置いて、より使いやすくしていくつもりです。

    私はこの120cmと60cm幅を横並びにして使っています。

    間仕切り面に貼った壁紙シートはこちら。

    収納力を増やしたい、とお考えの方におすすめです。

    ライフステージに合わせて服装は変わるだろうと予想がついたけれどね。クローゼットの場所までも、とは、子を持つまでは想像したこともなかったなぁ。

    なんて考えながら、この記事を書きましたよ。

    それでは今日はこの辺で。

  • TOD’S sandal

    二十代の頃、職場のおじさんに「前世で靴となにかあったんじゃないか」と言われるほど、靴に執心していた私。

    靴はバッグと並んで、いや、バッグより好きなアイテムと言っても過言ではありません。

    直近で仲間入りしたのはTOD’Sのサンダル、ロンハーマン別注色です。

    黄みがかったブラウンに大きめのゴールドのバックルが華やかです。

    足元にボリュームの出るサンダルは、ZARAのもので2年ほど試し済み。色はネイビーを履き倒し、かなり使えるとわかっていたものの、夏はワンピースも紺色の出番が多いため、ちょっと物足りなさを感じていたところでした。

    そんなタイミングで、ロンハーマンさんのオンラインサイトでこのブラウンを見かけ、購入を心に決めたというわけです。

    店頭で履かせてもらった際には、包み込まれるような履き心地にも心動かされ、即決でした。

    厚底のソールはラバー素材なので、あまり気を遣わず履けるところも気に入ったポイントです。靴裏に滑り止めがぎっしりと付いてるところも心強い限り。

    子が生まれてからはヒールの高い靴を履くことはほぼなくなり、多くの靴たちとの切ないお別れも経て、今やシューズクロークの私のエリアには、履き心地の良さ前提の、でも、その可愛さに惚れ込んだ靴たちが並んでいます。

    しかし子どもたちの成長とともに、シューズクロークの私エリアも縮小気味..より少数精鋭を目指して行く必要がありそうです。

    (あーあ、大きなシューズクロークが欲しかったなぁ)

    それではまた。

  • シャツの季節

    最近4着シャツを買いました。

    黒とベージュの2色。

    2着は以前の記事にも書いたUNIQLOのメンズ。そして新たにZARAでリネン素材のものを2着。

    私の場合は、シャツは主に仕事のときに着ています。会社は基本的にオフィスカジュアルですが、ジーンズやカジュアル感強めのTシャツはバツ。

    そんなオフィスなので、シャツは重宝します。ただ今年はオフィス以外でもシャツを楽しみたい気分。休日用のシャツの着方をイメージしたく、画像を集めてみました。

    白のリネンシャツ籠バッグって最強の組み合わせですね。

    ここで好きなポイントは、下の位置でキュッとまとめられたミニマムなヘアスタイルと、黒のワイドパンツで、大人の落ち着きが加わっているところです。すぐにでも真似できそうでメモメモ。

    今年はやり(多分)のブルーシャツも、半袖のオーバーシルエットだと新鮮!

    こちらもヘアスタイルはタイトにまとめられていてすっきり。ベルトのチラ見せ具合とかこなれてますね。フープピアスとネットバッグで、軽さも加わって、素敵。

    こちらもブルーリネンシャツ。ボタンは全てではなく1、2箇所留めて、羽織りのような使い方。

    白いショートパンツがちらりと見えるのが、爽やかで眩しいです!

    この画像を見てから、羽織りのような使い方をしたくなってうずうずしています。

    最後は色使いの参考になるな、と思った画像。べー×白×黒。

    すぐにでも試せそうです。

    今の私が真似るなら、買ったばかりのベージュのリネンシャツに白のパンツを合わせて、足もとはエルメスのサンダル、オランの黒。バッグはセリーヌのクラシックボックスかな。ボブはミニマムにキュっとまとめたい。

    明日は早速試してでかけたい(スーパーにでも)と思います。

    それでは良い週末をお過ごしください!

  • 好きな色を纏うこと

    梅雨入り直前の週末、子どもたちを夫に託して学生時代からの友だちとランチ(とお茶)にでかけました。

    久しぶりの身軽な外出with女友だち!ということで、何を着ていこうかなぁと、珍しく前日から考えて決めたのがBLAMINKのシャツワンピースでした。

    向かって左。

    Charvetの上質なコットンと鮮やかな青み紫が美しいロングワンピースは、数年前にクローゼットに仲間入りして以来、ここぞというときには袖を通したくなる服です。

    紫色が好きだと以前の記事でも書いたことがあるのですが、紫を服でどかーんと選ぶことはあまりなく、いつものベーシックカラーの差し色として、小物を持つことが多いのです。しかし、このワンピースは、いつも色が主役!と思って、コーディネートをくみます。

    この日、バッグとシューズは深いブラウンの同系色レザーでちょっとトーンダウンさせました。

    バッグはdragonのレザー編みバッグに、リバティプリントのエコバッグをインナーバッグに。

    手元はHERMESのシルバージュエリーと、ポメラートヌードリング、ピアスは小さめの一粒パールで、カラーレスに。

    足元はボッテガヴェネタのフラットパンプス。長く歩くと足が痛くなるのだけれど、軽やかで暖かくなると履く頻度が増える靴です。

    「素敵な色ですね」と出先で声をかけられました。こんなやり取りが嬉しく、足取りが軽くなります。

    モノトーンの洗練された装いが素敵な方を見かけるにつけ、憧れを感じるのですが、私は好きな色、その時の気持ちに添う服を纏うほうが、心地よく過ごしていられるようです。

    久しぶりに二人で会う友人とは、ノンストップで話しました。お互いふたりの子を持つ親となった今、学生時代とは話題も様変わりしましたが、目の前のものを食べ続けながら、笑 話し続ける姿に変わりはありません。

    良い休日でした。6月も実り多い日々となりますように。

  • 5月の装い

    早いもので5月も後半です。この調子であっという間に夏が来て、年末になるのでしょう(怖)

    気持ちの良い気候で、朝手に取る服も、軽く肌に心地よいものが増えてきました。

    子が二人になってから大人の手が足りなくなるので、服装の写真が撮りづらいのですが、自宅の玄関で撮ってみています。

    インテリアもそうですが、写真に撮ると客観的になれるもの。ときどき撮って見返したいと思います。

    で、最近はワンピースをよく着ています。

    コレは、フィービー期セリーヌのワンピースです。肩紐で首の詰まりを調整でき、いろいろな表情が楽しめます。手洗いできるのも良くて、おきにいりです。

    バッグはカロリーナサントドミンゴのSerenaです。クロスバッグに出来るので、子との外出時でも安心。

    分かりづらいですが、カルティエのトリニティリングをつけていました。

    そして、お次。

    こちらはloin.のワンピースです。ボリュームが出すぎない大人のワンピース。コットン素材は着ていて落ち着きます。

    あたたかくなると活躍するのがリバティ柄のショッピングバッグ。

    アンジェリカ柄を愛用しています。カゴバッグのインナーバッグとしても優秀で、カゴからリバティ柄がちらりと見えるのも可愛いのですよ。

    改めてクローゼットを見ると、ワンピースはネイビーが多いですね。

    ネイビーはいいですよね、どの季節にも合いますし、着ていくシーンも選ばない。

    シルバーアクセサリーもゴールドジュエリーも合うし、小物でイメージを変えられますしね。今年もネイビー押しでいきます。

    ということで、初夏のワンピース始めました、というお話しでした。